『老干媽 油製辣椒 風味豆鼓』のラー油がやばいくらい うますぎる

少し前に食べるラー油が流行っていたが、あまり興味もなく、食べることもなかった。

そもそも辛いのは好きでもないので、どうでもいいことだったんだが、

家内が辛い物が大好きで、私も食べるようになってきた。

最初は辛い物好きの家内には到底かなわなく、毎回辛い物を食べるために「ひーひー」言っていたのだが、

慣れとは恐ろしいもので、最近はいつの間にか、辛さに鈍感になってきたのか、平然と食べていると、家内のほうが「ひーひー」言う時が多くなってきた。

さらに、家内は唐辛子的な辛さは大好きなのだが、胡椒やわさび、からしなどの辛さにはてんで駄目なのがおかしい。

それはさておき、家内が大好きな調味料に『老干媽 油製辣椒 風味豆鼓』がある。

"トウチ"が入った激うまラー油♪【老干媽】

私が最初食べた時は脂っこいし、風味も強烈なのであまりおいしいと思わなかったが、毎日食べているうちにだん
だん病みつきになってきた。

今では作る料理にちょっと辛さが足りない時これを入れている。

塩分を増やさずに味を濃くできるので、健康にもいいかもしれない。

家内のお気に入りの食べ方は、餃子につけて食べる方法だ。

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中国の本場の水餃子は日本の餃子と違い、皮が厚めで食べ応えがある。

それにこれをつけて食べると豆鼓の触感と辛さと水餃子の肉の甘みがマッチして、なんともおいしいのである。

豆鼓は黒い大豆のことだが、中国では大豆もよく料理に使う食材の一つである。

老干媽ブランドでよく似た『老干媽 香辣脆油辣椒』『老干媽 風味鶏油辣椒』もあるが、家内がいつも買ってくるのは『老干媽 油製辣椒 風味豆鼓』のほうである。

ちなみにこれらのラー油は普通の日本人からすればそこそこ辛い部類に入ると思うが、まだまだ辛いラー油もお家にあるので、また機会があれば紹介したい。

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